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当研究所CBO 川越 満が出版している本は下記の通りです。今後も新しい本をどんどん出版してまいります。両方とも医薬業界では知らないものはないぐらいのベストセラーになりました。特に制度知識で他社MRに差をつける33のQ&Aは15000部を超えてまだ売れ続けております。業界に55000人しかいないのに・・・。
 

 2004年度診療報酬改定33個の大事なポイント
   

あなたの得意先が「勝ち組」か「負け組」かが分かる本です
知らないでは済まされない診療報酬改定の知識を、簡単に修得できます!

著者:川越満(ユート・ブレーン)、木村憲洋(今井病院)
発行:2004年3月18日発刊
体裁:A5判・本文90頁
定価:1,890円(消費税込み・送料弊社負担)
※10冊以上のお申込みには特別価格(10%以上割引)を適用いたします。

<他の本では見られない本書のポイント>
現場で医業経営に携わっている辣腕マネージャーが、改定後の“戦略”を提示します!
“これだけはしっておきたい”という内容を33個のポイントに分けました。Q&A方式です!
“じゃー、どうすればいいの? ”という疑問にお答えしています!
診療報酬改定の知識を学びながら、顧客志向が身に付きます!
MRさんがたった30分でコンサルタントになれる“得意先差別化マトリックス”つき!
「33個」の他に、新医師臨床研修制度と国立病院の独立行政法人化についてのQ&Aが4つオマケでついています。

目次
Q1 2004年度診療報酬改定について学ぶ前に知っておくべきことは何ですか?
Q2 上がったモノは何ですか?
Q3 下がったモノは何ですか?
Q4 薬剤の需要に影響する項目は?
Q5 大病院に影響する改定ポイントベスト3は?
Q6 中小病院に影響する改定ポイントベスト3は?
Q7 診療所に影響する改定ポイントベスト3は?
Q8 調剤薬局に影響する改定ポイントベスト3は?
Q9 改定の内容を受けて、病院はどのような経営戦略を考えるのでしょうか?
Q10 ハイケアユニットって何ですか?
Q11 亜急性期病床向けの新点数とは?
Q12 改定を踏まえ今後の病床のあり方はどのようになるのでしょうか?
Q13 初診料・再診料の改定のインパクトは?
Q14 小児医療の改定ポイントは?
Q15 精神医療の改定ポイントは?
Q16 在宅医療の改定ポイントは?
Q17 手術の施設基準問題はどうなりましたか?
Q18 DPCの包括範囲、対象範囲は拡大されましたか?
Q19 有床診療所の入院医療が評価されたと聞きましたが、本当ですか?
Q20 今回の改定も病院や診療所における地域連携については必要なのですか?
Q21 看護師による静脈注射が解禁になりましたが、点数では評価されましたか?
Q22 検査と画像診断は今回も引き下げですか?
Q23 検査料、薬剤料を含む包括点数にメスが入ったのは本当?
Q24 リハビリテーションについてまた評価されたということですが本当ですか?
Q25 言語聴覚士が理学療法士・作業療法士と同じ評価になったと聞きましたが本当ですか?
Q26 術後の肺血栓塞栓症予防のための医学管理が評価されたとのことですが具体的にどんなことでしょうか?
Q27 特別指導加算は今回も評価されましたか?
Q28 長期投薬関連も含めたその他のインテリジェント・フィーの改定ポイントは?
Q29 調剤基本料の改定で得する薬局と損する薬局は?
Q30 騒がれていた「剤」の見直しはどうなりましたか?
Q31 薬剤師の在宅業務の評価は変わりましたか?
Q32 その他の改定ポイントは?
Q33 2006年の診療報酬改定はどのようなことが見込まれますか?

Qオマケ1 新医師臨床研修制度によって医師の引き上げが起きていると聞きます。なぜですか?
Qオマケ2 なぜ、今、臨床研修病院が急激に増えているのですか?
Qオマケ3 独立行政法人化によって国立病院・療養所はどう変わりますか?
Qオマケ4 国立病院・療養所は全て独立行政法人に移行するのでしょうか?

MRさんのためのオマケコーナー「MRさんがたった30分でコンサルタントになれる“得意先差別化マトリックス”」

   
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 医療制度改革とMR活動 制度知識で他社MRに差をつける33のQ&A

〜考え方のコツが分かれば、MR1人当たり年間330万円の差に〜
(財)医薬情報担当者教育センターのメ推奨図書モとして紹介されました。

著者:川越 満
発行:2003年9月8日
体裁:A5判・本文96頁
定価:1,890円(消費税込み・送料弊社負担)
※10冊以上のお申込みには特別価格(10%以上割引)を適用いたします。
※10冊以上お申し込みのお客様には、初版6000冊完売記念冊子「競争のルールが変わる時代にMRに求められる7つの眼」をプレゼント致します!!(約1カ月後に冊子をお届けします)

◇本書を読むことによって期待されること◇
勝ち残るMRになるためのメ4つの条件を理解することができる。
イロハではなく、現象をベースに解説しているので、カンタンに制度知識を理解できる。
料亭のご主人の言葉に触れ、薬ではなくメ人間力モで勝つことができる。
得意先が変化している理由が分かり、今後の変化も予測できるようになる。そのため、得意先を儲けさせるアドバイスができるようになる。

目次
第1章 医療制度知識で遊ぼう!
MRが医療制度を学ばなければならない「8つの理由」/診療報酬、健保法、医療法の違いは?−ほか
第2章 薬の需要を変えてしまう診療報酬
第3章 医療法における情報公開はMRのためにある
第4章 患者さんを消費者に変える健康保険法
第5章 その他のQ&A
国立病院の独立行政法人化によって何がどう変わるのですか?/後発品使用促進策は日本で通用するのでしょうか?/混合診療は今後解禁されますか?/保険薬局がとるべき今後の経営戦略と、訪問する薬局のターゲティングについて教えてください?−ほか
★各章にMRの潜在意識を刺激する「エクササイズ」つき★

読者からの声が続々と届いています!
◆知識修得効果においては最も高いパフォーマンスがある。これほどコストが安くてリターンの高い投資はない−−大手製薬企業研修部課長
◆頭のやわらかい人が書くと、制度の本もここまでわかりやすくなるのかと驚いた−−有名なマーケティング・コンサルタント
◆MRが顧客である医師、薬剤師の薬物療法のパートナーとして期待されていくには、医師・薬剤師が抱えている医療の悩みや相談事に対して、いかにこたえていくかが勝ち残るMRのキーワードともいえる。そのための多くのヒントがこの書籍にはわかりやすく説明されている−−中小企業診断士・平田雄一郎氏
◆この本にあるような顧客志向の概念を、自社のMRに浸透させたいと前から考えていた。だから私は全MRにこの本を配付した−−大手製薬企業マーケティング部
◆早く続編を出してください−−多数読者

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